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部品名
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説明
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| ケース(電源付) |
ATXタワー型が拡張性がありオススメ
省スペース型のマイクロATX仕様は、発熱対策や拡張性など制限が多い |
| CPU |
インテル社とAMD社が主流、安定性はインテル、高性能ならAMD |
| マザーボード |
VGA内蔵のマイクロATX型が割安、3Dゲーム用やヘビーユーザーなら拡張性があるATXを選ぶ |
| グラフィックボード |
用途や価格性能比で選ぶ ※マザーボード内蔵なら不要 |
| サウンドボード |
※マザーボード内蔵なら不要 |
| LANボード |
※マザーボード内蔵なら不要 |
| メモリー |
DDR SDRAM 512MB PC2700が割安 |
| ハードディスク |
80〜160GB 7200RPMが主流、ATA接続とシリアルATA接続タイプがある |
| フロッピーディスク |
3.5インチ 2モード、不要かもしれないが安価なので取り付けておこう |
| 光学ドライブ |
コンボドライブ(CD-RWとDVD-ROM対応)または書き込み対応DVD ドライブ(多種あり) |
| キーボード |
PS/2タイプが良い、USBタイプもあるが問題が多いのでさける |
| マウス |
PS/2またはUSBスクロールマウス、光学式がオススメ |
| ディスプレイ |
15〜19インチ液晶が主流、価格と設置スペースで決める |
| スピーカー |
パソコンの音だけなら安価なもの、音質にこだわるならUSBタイプが良い |
| OS |
Windows XP Home(OEM版)が良い、購入不可ならアップグレード版(旧OSが必要)を選ぶ |
| その他 |
IDEケーブル、オーディオケーブル等が別途必要な場合がある
デジタルカメラを使うのなら内蔵型のメモリーリーダーが便利
ビデオカメラ接続ならIEEE1394ボード、テレビ録画ならビデオキャプチャーボードが必要 |